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ワシントンDC ホワイトハウスとその他いろいろ


都市計画に基づいて建設されたワシントンDCは、市内交通もきちんと整備されていますが、限られた時間で効率よく観光するには、やはりバスツアーは便利だなあと思いました。



国立美術館 ナショナル・ギャラリー

アメリカの銀行家アンドリュー・メロンの美術品と現金1000万ドルの寄付によって建設された美術館です。
ダヴィンチ、レンブラント、ラファエロ、ゴヤなどの古典作品を集めた西館と、ピカソ、マチス、ブラックなどの20世紀の名作を集めた東館からなっています。
美術館


キャピトル アメリカ合衆国議事堂

ホワイトハウスとともにワシントンDCを代表する建物です。
現在のキャピトルの姿は、長さ約250m、幅115m、部屋数540余りで、シンボルともいえるドームの上には高さ6mのブロンズ製の自由の女神像が立っています。
キャピトル


公文書館

移住者や奴隷の記録、著名人の手紙や演説原稿から地図、写真にいたるまで30億部を超える公文書が保存されています。
とりわけ、アメリカの民主主義の根幹ともいうべき3つの古文書「独立宣言」「合衆国憲法」「人権宣言」は、ヘリウムを注入したブロンズのケースに入れられて保存、公開されています。
ワシントンDC


商務省

商務省の任務は、経済成長、技術競争力、持続的発展を促進するインフラを整備することによって、すべてのアメリカ人のために雇用の創出と生活水準の向上を図ることです。
そんな商務省の地下にはなぜだか水族館があります。
財務省


ホワイトハウス 大統領官邸

1814年のイギリスとの戦争中、イギリス軍によって焼き払われた打撃は大きく、この修復時に、残っている部分と増築した部分を白く塗ったことからホワイトハウスと名付けられました。
ホワイトハウス


以前はホワイトハウスの内部見学ツアーが人気だったそうです。

・・・が、2013年の連邦予算の強制削減により廃止されたとのこと・・・残念です。

それでも、テレビでしか見ることができなかったホワイトハウスを間近で見ることができたのでよかったです。

感動しました。



Thank you!!
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テーマ : アメリカ旅行
ジャンル : 旅行

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